











|

京都府宮津市のネットサービス会社の情報が登録されていません。

【'08夏 京都の旅】2008.08.16 - 宮津へ とんだ屋 京都を離れ、宮津へ向かいます。 本命その1、 日本三景 制覇のため、天橋立が本命。 京都から宮津までは、運よく直通の特急を確保! 宿へ荷物置いて、 こんな電車で宮津へ戻り、お昼ご飯を食べるべく、知人推奨のとんだ屋さんへ。 駅前に位置するこのお店、なんと大盛況! 30分弱待って、メニューから 煮魚定食をチョイス! まずまずでした。 呑みに来たいですね、ここは。 富田屋 # 京都府宮津市字鶴賀2066-56 # 電話番号: 0772-22-0015 # 営業時間: AM8:00〜PM23:00 # 定休日は月曜日
宮本会館 (京都府宮津市) 昭和4年(1929年)竣工 カトリック宮津教会を施工した大井正司の後継者である大井忠則の設計施工
中村眼科医院 (京都府宮津市) 「中村眼科医院」 「カトリック宮津教会」のすぐ近く、角に建つ大きな眼科医院です。
マゼランペンギン「リキ」くんが仲間入り/京都・宮津 京都府宮津市の水族館「丹後魚(うお)っ知(ち)館」に仲間入りした、 雄のマゼランペンギンの愛称は、「リキ」に決まったそうですよ。 ペンギンくんは、やっぱりかわいいですね。 読売新聞の記事より。 よろしく「リキ」です 京都・宮津 ペンギン愛称決まる 仲間入りした雄の「リキ」(宮津市で)=丹後魚っ知館提供 京都府宮津市小田宿野の水族館「丹後魚(うお)っ知(ち)館」に、雄のマゼランペンギン1羽が仲間入りした。愛称は一般公募の結果、「リキ」に決まった。 リキは5月、新潟県上越市立水族博物館から譲り受けた。8歳で、体長45センチ、体重3・6キロ。 飼育数が多い同水族博物館では、「107」の番号で呼ばれていたため、6月に愛称を募集。応募246通の中から、飼育スタッフらが「力強く、元気に育ってほしい」との願いを込めて選んだ。 リキは館内のペンギンプールで、“先輩”の雌のクロ(13歳)と一緒に過ごし、相性は良さそうという。魚っ知館は「繁殖期の来春、子どもが生まれてくれれば」と期待を寄せている。
宮津聖公会アンドレ教会 (京都府宮津市) 「宮津聖公会アンドレ教会」 カトリック宮津教会が有名すぎるのでしょうか、検索しても出てこないのですが、こちらの教会も 木造でなかなかいい雰囲気です。
西国霊場めぐり 西国霊場 第二十八番札所 【成相寺】 京都府宮津市字成相寺339 聖観世音菩薩(別名 橋立観音) 願う事必ず成り合う寺 ナリアイジ 『 仏の言葉豆知識より 』 心暗きときは、即ち遇うところことごとく禍いなり(空海の言葉) 心が病んでいては、自分の周りの出来事はことごとく良いことがない。 心健全にて穏やかならば、目に見える現像すべてが宝物に見え、 自分の周りに素晴らしい出来事が起こるのもである。 人生は心の持ちよう。悪いことを考えていては、そういう人生にしかならず、 仏の心を持っていれば、善人徳人が回りに集うのである。 昨日は連日の雨も上がり 気温も上がって暑かった 木漏れ日の射す木々の参堂をお参りしました 本堂は 京都府文化財です 観音様 ちょっと見難いですが奥におられます 飛騨の匠(左甚五郎)作 「真向きの龍」 復元された五重搭
カトリック宮津教会 (京都府宮津市) 北近畿タンゴ鉄道宮福線宮津駅下車。 近代建築の本を見て、ずっと行きたいと思っていた「カトリック宮津教会」 北近畿タンゴ鉄道でいかなきゃいけないなぁ、青春18切符の期間だなぁ、と思いつつもなかなかこられなかった場所 宮津。 「カトリック宮津教会」は 宮津駅から歩いて数分のところにありました。 明治29(1896)年5月6日の献堂(竣工=しゅんこう) 木造の教会で、毎週ミサの捧げられる現役の聖堂としては、日本で最も古いものとされています
モンキアゲハ、クロアゲハ 小雨の中の吸蜜 昼過ぎ、再び小雨が降り始めました。蝶のいなくなった庭をながめていると、1頭の大きなモンキアゲハが飛び込んできました(写真1枚目)。彼女は、ブッドレアの花でむさぼるように吸蜜した後、飛び去りました(写真2,3)。後でカメラの記録を見ると、わずか1分少々の吸蜜でしたが、珍しい雨中の訪問だっただけにもっと長時間に感じました。 同様に小雨の中、3時過ぎにはモンキアゲハの♂(写真4枚目)、4時過ぎにクロアゲハ(写真5枚目)が立ち寄り、あわただしく吸蜜して飛び去りました。 山の中などで、急に蝶がいなくなったと思ったら、雨が降ってきたという経験から、蝶の雨に対する敏感さを、予知能力(?)とまで思っていました。庭の観察でも、ジャノメ類が小雨の降り初めまで残っていることがありますが、大体寸前には姿を隠していました。 雨続きでよほど腹が減っていたのか、または、後の天候がもっと雨が強くなることを知っていたのでしょうか?小雨の中の吸蜜を見て、天候と蝶の行動の関係も、時と場合によっていろいろあるのだと思いました。 そういえば、8月ももう終りになりました。子供の
ダイミョウセセリ他 あわただしい晴れ間の訪問 ハイスピードで飛んできて、生垣のキンモクセイの上まで伸びたウマノスズクサの葉上にとまったのは、ダイミョウセセリでした(写真1枚目)。ダイミョウセセリは、西軍の旗印を広げて、常に高い位置にとまり、周囲を威嚇していました(写真2枚目)。 丹後地方は不安定な天候が続いていますが、午後の数分間、薄日が差しました。待ち構えていたように、蝶たちが小さな庭にやってきましたが、その中の一こまでした。 アゲハもブッドレアの花であわただしく吸蜜し飛び去りました(写真3枚目)。時間差で、モンキアゲハ、クロアゲハなどのお馴染みさんも顔を見せました。 数日前からコチャバネセセリ(写真4枚目)、ヒメジャノメ(写真5枚目)なども顔を見せていました。 超暑い日から、気温が急に下がったかと思うと、今度は湿気の多い蒸し暑い日になるとか気候の変動が続いています。先日、雨が止んだ時、近くの山を覗いてみましたが、蝶たちも驚いたのか、あまり姿を見かけませんでした。 川筋に位置し、小さな竹やぶと、手入れ不足の生垣に囲まれた、蜜源のある小さな庭は、蝶たちの巡回コースに組み込まれて
日本三景〜天橋立〜 少し遅れての盆休み あまり遠くに外出する予定も無く、京都府宮津市の方に1泊旅行にいってました。 陸奥松島、安芸厳島と並び、江戸時代より日本三景の一つに数えられております '''丹後天橋立''' 龍が天に登る姿に見えることから 飛龍観 と呼ばれる景色がこちら ↓↓↓ 息子↑↑ 天橋立の由来となった 人が逆さになって見ると、天に架かる橋のように見えることからこの名がついた。 逆さから見た画像↓↓ と言うことで日本三景の一つをお伝えしました^^ おまけ ホテルの曲芸氏さんに頂いたポケモン風船・・・・ 似てない・・・(笑)
|
|
|